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2010年1月

2010年1月31日 (日)

自作モデルロケットを150mで飛ばす

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市販のモデルロケットには右から長さ310mmのC6-5エンジンで339m飛ぶオレンジ色のアルファースリー、〔価格1800円)右から2番目の長さ765mmのC11-5エンジンで高度135m飛ぶ赤色と白色のステームキャスター〔価格2000円)があります、しかし、家庭で捨てられるキッチンペーパーの紙の巻き芯を3本つなげて、クリスマスツリーのドロップという飾りをノーズコーンにした黄色、白色、緑色の自作ロケットは630mmの長さがありB6-4エンジンで高度100mまで飛びます、左側の赤色ノーズコーンで銀色ボディーチューブの自作ロケットは、障子紙の巻き芯の内径にあわせてバルサ角材を加工してノーズコーンを作り自作したモデルロケットです長さは580mmありB6-4エンジンで100m飛びます

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2010年1月28日 (木)

中国製ロケット点火装置とロケットキット「東風1号」

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写真のように、中国製モデルロケットエンジン点火装置〔完成品)は、単三アルカリ乾電池4本で作動して、5メートルの点火コードがついて、安全キーつき、通電警告発光ダイオード表示です、中国製モデルロケットキット「東風1号」は高度競技向けのスポーツロケットで、組み立ては簡単です、いずれの商品もエースモデルロケット販売店で購入しました、電気点火装置だけ欲しい方に。お勧めです。またモデルロケット電気点火装置の組み立てキットも販売しています、半田付けのできる人なら30分間で完成します、価格2000円送料600円、青色の東風1号モデルロケットは1200円、送料600円です

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アルファーロケットを高度高度競技用ロケットに改造

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エステス社のアルファーロケット〔商品記号EST1225)は価格がエースモデルロケット販売店で1600円送料600円で買えて、C6-7エンジンで369mも飛行する長さ311mm、直径24.8mm、重さ23gのバルサ材のフィン野軽量なスポーツモデルです、モデルロケット競技会では、高度競技や、ストリーマ滞空競技に高性能に改造した機体が好成績を挙げています、左が未改造のアルファーロケットです、ランチラグを斜めにカットした、ジュースのストローに交換してフィンの根元に取り付け、フィンの根元には、軽量木工パテで、肉盛りして、指で均して、空気の流れがスムーズに流れるフィレットを作ります、金属製のエンジンフックを使わず、エンジンの周りにマスキングテープを巻いてその摩擦で固定します、誘導抵抗を減らすためにエンジンの後部には厚紙でつくるボートティルをボンドで接着します、フィンは消しゴムなどに紙やすりを巻きつけて、断面が流線型になるように削ります、フィンの先端部分は丸く削ります、表面を切れに400番の紙やすりで仕上げたら、サンディングシーラーを刷毛で塗るか、サーフェイサー缶入りスプレーを吹き付けて、表面のくぼみ、や穴を塞いで、下地をきれいに仕上げて、乾燥後紙やすりできれいにしてつるつるになるまで繰り返し作業をします、そして遠くから見えるように目立つ色に塗ります、ショックコードは一部はゴムひもでケプラーつり糸で延長して、ボディーチューブの外側の重心点に穴を開けて通して、センターリングに縛ります、紙製のピストンのほうが確実に放出できますし、熱に弱いストリーマを保護できます、また上空で放出する粉チョークも確実に放出できます、ショックコードに使うケプラー釣り糸は600mm以上の長さが必要です、このように水平に降下させると滞空時間が稼げますし、フィンが着地時割れにくくなります。ストリーマ滞空時間競技ではストリーマは最小でも120mm×1200mm、から150mm×1500mmのサイズが必要です、材質はアルミ蒸着マイラーフィルム、クッキングシート、パーチメント紙、トレーシングペーパー、断熱フィルムなどの台紙フィルムなど、硬くて軽くてコシのある素材が使われます、開き易いようにベビーパウダーを少しまぶすか、粉チョークをまぶしておくとよイでしょう、ストリーマの先端部から約半分の長さは蛇腹状〔アコーディオン状)に交互に折り曲げておくと、空気の抵抗が増えて、パタパタト旗めいて、滞空時間が稼げるでしょう、なお高度競技ではオリジナルのアルファーより到達高度が5割増しまで高くなったとアメリカの資料には書いてあります、ストリーマは50mm×500mmのアルミ蒸着マイラーフィルム製がエースモデルロケット販売店で500円で購入できます。120mm×1200mmのマイラーフィルム製ストリーマは中国製品が数量限定で扱っています

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2010年1月24日 (日)

モデルロケット回収名人のコツ

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回収名人はモデルロケット定点着地競技会で上位の成績をあげています、人気の機体はエステス社のスカイライターです長さが長く、横風に強く、フィンがプラスチック製で、着地時、破損しにくく、良くエントリーされます、回収装置は、パラシュートより風に流されにくいストリーマに交換しています、幅50mm長さ500mmで先端部から約半分の長さが蛇腹状〔アコーディオン状〕に幅10mmで交互に折りまげて、空気の抵抗がふえるようにしています、ストリーマは、薄いプラスチックフィルム製で、レジ袋や、断熱フィルムの台紙、パーチメント紙、クッキングシート、など手で端を持って振るとパタパタと音がする、コシのある固めの薄いプラスチックフィルムが使われます、熱に弱いので、ワディングは隙間なく十分に入れます、確実に放出するなら自作で紙を丸めて厚紙でフタをする紙製ピストンを使うガスピストン方式にしたほうがよいでしょう、ストリーマはモデルロケット販売店でも購入できます、「モデルロケットストリーマ」で検索すれば自作の仕方が紹介されています、発射角度はなるべく垂直から15度以内として風の強さに応じて面積の違うストリーマに、交換することがコツです、風が吹いてくる方向へ15度以内で傾けます、風がやや強いときは30mm×300mmのストリーマ、風が弱いときは幅50mm×500mmのストリーマに交換してください、もしパラシュートで回収するなら、サイズの異なるパラシュートや穴の開いたスピルパラシュート、または降下速度可変型パラシュートでキャノピーの面積を変化させて風に流されにくくして打ち上げてください、モデルロケットパラシュートで検索すれば自作の仕方、たたみ方が紹介されています、写真は市販のスカイライターにレジ袋で自作した水色ストリーマ二交換した定点着地用モデルロケット。
図のように風が強いときは、ストリーマに交換して打ち上げます、やや風が強いときは、パラシュートが半開になるようにマスキングテープで図のように6本の糸を束ねて止めます、また穴の開いたスピルパラシュートや、パラシュートとストリーマを組み合わせて打ち上げます、回収名人は必ず地上でパラシュートテスターで回収装置が確実に作動するか何回もテストします、パラシュートテスターはマヨネーズやケチャップの容器で自作します、パラシュートテスターで検索してください、リカバリーワディングでなく厚紙で作るピストン式の方法で、回収装置を射出します、パラシュートは静電気の起き難いアルミ蒸着マイラーフィルム製やナイロン布地で自作します、ビニール製パラシュートは外気温で、硬くなったり、ビニール面同士密着しやすいのでベビーパウダーを塗って、開きやすくします

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モデルロケット到達高度を上げるコツ

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モデルロケットの到達高度を下げる原因は空気の抵抗である抗力、機体の重さである重力、そして不安定飛行による推進エネルギーを蛇行による運動エネルギーの損失です、
到達高度を競う高度競技では市販のアルファーを改造した機体が、活躍します、軽量で、バルサフィンで改造しやすいからです
抗力を減らすには、直径の細い機体を選ぶことです、断面積が大きいほど大きな空気の抵抗を受けます、ノーズコーンは直径と長さが1対3の丸みを帯びた円錐形状のオジーブ型が亜音速では最も空気の抵抗が少なくスムーズに空気が後方に流れます、モデルロケットはほとんどこのデザインです、とがったノーズコーンは表面積が増えて抵抗がかえって増えます、表面をつるつるになるまで、下地塗りと塗装をしてコンパウンドで磨き上げ、自動車ワックスをうすく塗ります、ろうそくの蝋でも良い、最大の出っ張りで空気の抵抗はフィンです、なるべく小さなフィンで安定飛行できるように重心調整と圧力中心を調整することです、フィンは断面積が流線型になるように紙やすりで整形して、角を丸くなるように仕上げます、下地塗りをして乾燥後、400番の紙やすりできれいに磨きつるつるのなるまで繰り返し作業をします、木目やくぼみがなくなるまで仕上げてください、塗装が地上から見えるように目立つ色に仕上げてください、黄色と黒色など対比する色に塗ると目立ちます
ランチラグパイプはフィンの根元に取り付け木工軽量パテで埋め込んでスムーズに空気が流れるように仕上げます、フィンとボディーチューブとの取り付け部分は空気の流れが最も悪くなるところです、スリーエム社の軽量パテで肉盛りしてフィレットを形成してください、紙やすりできれいに仕上げてください
機体を軽量にするには、プラスチック製よりバルサ材のノーズコーンが軽く、中をくりぬいて、粘土を入れます、金属性エンジンフックを使わずエンジンの周りにマスキングテープを巻いてその摩擦でエンジンを固定します
回収装置は風に流されにくいアルミ蒸着マイラーフィルム製ストリーマで幅が30mmから50mm長さは300mmから2000mmにしますこれはロケットは地上から見えないが長いストリーマは太陽光を反射して見えるからです、モデルロケット販売店で購入します、また競技会ではワディングとともに赤色粉チョークをいれて、その粉チョークでロケットの高度を測定員に計測してもらいます、粉チョークは金物店、DIY店で購入できます、
安定飛行する機体はスイングテストして、重心と圧力中心を調整して最適にします、ノーズコーンを水平位置より下へ15度位下げ頭上で振り回したとき空気の流れで、ノーズコーンが水平位置まで持ち上がれば安定飛行できると確認できます、アメリカの資料によるとアルファーで改造後到達高度が5割増えたことが証明されました、写真はエースモデルロケット販売店で購入した中国製モデルロケット[東風1号」の日本版キットです

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2010年1月22日 (金)

クラスター方式、マルチステージ方式のロケット

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モデルロケットをより高い高度に打ち上げるときはマルチステージ方式という、推進剤を使いきった1段目のブースターロケットを切り離して、軽くなった2段目のロケットに点火してさらに高い高度に達する方法です、366mに達する2段式と860mに達する3段式の市販のモデルロケットキットがあります、これだけ高く上がると人間の目で見えません、また、回収が困難となります、良く目立つ色に塗装して2段目ロケットの回収装置には風に流されくく、地上から良く見える太陽光を反射してキラキラ光る、アルミ蒸着マイラーフィルム製で長さが最低でも2メートル以上ないと見えません、大きな重いモデルロケットではパラシュートと長いストリーマをつけたパラストリーマや、十字の形をしたクロス型パラシュート、変形三角形のストラウド型パラシュートが使われます
重いペイロードを積んだロケットで手持ちのエンジンでは推力が不足するときは、エンジンを複数束ねて同時点火するクラスターモデルロケットにします、複数のエンジンを点火するには専用の電気点火装置、自動車用12ボルトの大容量バッテリーと大型モデルロケット専用の発射台、5mm径長さ90cmの専用のマキシロッドが必要です
写真は左がエステス社のシャドウ、をD12-3エンジン2本のクラスターに改造した例、右はエステス社のデルタクリッパーをB6-0、A8-3二改造した例です、デルタクリッパーはオリジナルはD12-0とD12-7の2段式ですが、860mと到達高度が高すぎて、回収できないのと、航空法の制限高度250mを超えるので、ノータムという許可が必要なので、制限高度を超えない高度150mになるように改造した例です

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2010年1月20日 (水)

モデルロケットクラブへ入会して仲間と打ち上げよう

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モデルロケットの愛好家達は、日本各地で、仲間を集めて、クラブ、同好会をつくり定期的にモデルロケットを打ち上げたり、子供ロケット教室を開いたり、クラブ情報誌を発行して会員同士の情報交流をしています、写真はモデルロケットクラブが定期的にクラブ員向けの情報誌で、モデルロケットの設計のコツ、イベント情報、モデルロケットの通信販売店の紹介、モデルロケットの自作の仕方、など紹介されています、モデルロケットクラブは、ネットで、情報発信をしていますので、お近くのクラブのサイトの見てロケット定例打ち上げ会など見学されると良いでしょう

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2010年1月18日 (月)

モデルロケットのフィンの設計と、重心調整

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モデルロケットの自作するには、長いボディーチューブを使うことです、最小でも、ボディーチューブの直径をDとすると、その10倍以上の長さは必要です、もし、10倍程度ならフィンのデザインは図のように後退翼にしてください、できれば初心者は15倍程度の長さは欲しいです、フィンの大きさは4枚フィンで、Dの1.2倍×1.2倍以上の面積をつけてください、3枚フィンなら、Dの1.5倍×1.5倍以上の面積を選んでください、フィンの面積を小さくしたいときは、ボディーチューブをさらに長くしてください、、フィンの枚数が増えると、面積の小さいフィンでも安定飛行ができます〔6枚フィンの場合)、
●重心調整、 新品のエンジン、回収装置など取り付け、重心位置が、フィンの最前部から1.2倍から1倍半の位置に来るように、ノーズコーンの先端部にラップに包んだ油粘土を調整します、
●スイングテスト、2メートルから3メートルのたこ糸を重心点に縛り、ずれないようにテープで止めて頭上で振り回します、いつもノーズコーンが進行方向へ向いていれば合格、前後、逆になったり蛇行飛行なら、重心の位置を変えるために油粘土を足して、新しい重心位置にたこ糸を縛りなおして、頭上で振り回します、
不合格のときはボディーチューブを長く延長するか、フィンを面積の大きいサイズに4枚ともすべて交換します、再度、スイングテストをします、合格するまで打ち上げてはいけません

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2010年1月14日 (木)

C11ー5エンジンで飛ばすストームキャスターロケット

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エステス社のストームキャスターは価格が2000円と安く、長さは770mm、直径41mm、重さ80gとビックサイズでD12-5エンジンを使えば最高高度274mと、大変高く飛びます、許可の要らないC11-3エンジンですと140m飛びます、人気のある大人向けのロケットです、組み立ては簡単で、バルサ材のフィンだけ塗装が必要です、41mm径のあるので、改造がしやすく、安定した飛行ができ45cm径パラシュートで回収します、パラシュートは風に流されにくい50mm径の穴をあけてスピルホールパラシュートにしてあります、ワディングを使わないピストン方式に改造、してあります、おのおのの改造記事を参照、C11ー3エンジンで飛行させると煙と噴射ガスに迫力があり、60m四方の場所に回収できました

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オリジナルデザインのモデルロケットを飛ばそう

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モデルロケットの飛行競技会、モデルロケットの展示会、モデルロケットクラブの定例打ち上げ会へいくと。オリジナルデザインの自作モデルロケットが、見れます、トイレットペーパーの巻き芯をフィンの代わりに6本つけたチューブフィンロケット、傘のようなスカートを着けたフィンレスロケット、歴史上実在し活躍した,V-2ロケット、ソユーズ、サターン5、H-2A。ミューロケットなど、空中でたこが飛び出し泳ぐ面白い仕掛けをしたモデルロケット、上空で紙ふぶきやパラシュートのついた垂れ幕を放出するモデルロケット、多段式モデルロケットや、上空でグライダーを放つブーストグライダーロケット、このブログのコーナーで紹介もしています、ぜひオリジナルロケットにチャレンジしてください、モデルロケットの部品はモデルロケット通信販売店で購入できます

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2010年1月13日 (水)

モデルロケット部品の作り方

モデルロケットの部品は自分で作ることや、家庭にあるモノで代用できます
ノーズコーン  バルサの角材を削ったり,紙を円錐状の丸めたり、紙粘土で作ります
ボディーチューブ アルミホイルの巻き芯、トイレットペーパーの巻き芯、包装紙の巻き芯、ケント紙を丸めて作ります
ランチラグパイプ  ジュースのストローで代用できます、3mm径は普通のジュース用、5mmは曲がるストロー
ショックコード   3mm幅の手芸用平ゴムひも、機体の長さの2倍必要
ショックコードマウント エンジンマウントに縛るつけるか、コピー用紙を台形に切り抜いて作る
エンジンマウントチューブ 70mm四方のケント紙をエンジンを芯にして巻く、のりしろにボンドをつける
パラシュート  ビニール袋やポリエチレン袋を六角形に切り抜き角にコクヨ製穴パッチシールで補強してパラシュート径の2倍の長さの手芸用糸、たこ糸、又は建築用水糸をシュワウドラインとして使う
センターリング  25mm以下のボディーチューブではサランラップの巻き芯を輪きりして一部をカットして使う、25mm以上なら、サイン色紙など1mm厚以上の厚紙をドーナッツ状に切り抜く
エンジンフック  ヘアーピンを広げて、まげて作る、磨耗して捨てられる自動車用ワイパーゴムブレードの板バネも利用できるImg_0508_2

フィンは2mm厚のバルサ板、サイン色紙の厚紙、CD収納ケースの透明プラスチック板で作る
写真は家庭から出るごみで作った日本の宇宙ロケットh-2やh-2A、

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2010年1月12日 (火)

モデルロケットカタログから自分の好きなロケットを選ぶ

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モデルロケットメーカーから用途、性能、技術レベルに応じたモデルロケットが輸入販売されています、日本で人気が高いにはエステス社の商品です、入門者向けキットから、経験者向けのキットで、AからDエンジンの小型で価格の安い、多品種のキットがあります、モデルロケットだけでは飛行できません、発射台、電気点火装置、エンジン、ワディングが一つの箱に入ったスターターセットをまず、購入してください、これ殻はじめるとよいで賞、エステス社の英文カラーカタログは下記サイトで見れます、日本語の翻訳にしてご覧ください
●エステス社 のサイト hhttp://www,estesrockets.com/
初心者には塗装、不要、組み立て簡単なE2xシリーズを選んでください、スキルレベルという組み立て難易度が表示しています、レベル1 初心者向け、初めて組み立てる人向け レベル2 組み立て経験者向け、レベル3部品が多く、塗装や仕上げ作業が必要、中級者向け、レベル4、スケールモデルロケットのように細部まできれいな仕上げ、塗装が必要で上級者向け、ロケットキットにはサイズ、適合するエンジンの名称、最高到達高度、回収装置の種類、などが絵文字や記号で表記されています、また国内モデルロケット販売店ではそのうち、日本国内で人気のある商品しか輸入されていませんので、その販売店に問い合わせてください、また国内の法令により、一部の商品は輸入ができないものがあります、写真はモデルロケット販売店で購入できるエステス社のモデルロケットカラーカタログ。ネットでは最新号が見れます

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