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2010年3月16日 (火)

3分間タイマー内臓滞空時間競技用モデルロケットの研究

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パラシュート滞空時間競技では3分間滞空したら、自動的に降りてくる装置を内蔵しなければなりません、そこで、図のように、簡易な3分間タイマーを内蔵して、糸巻きに巻いた170センチの糸が左右にテンプが振ることで、ゆっくり伸びて、全部の糸が解けたときが、3分間です、、テンプは大きめにします、ボディーチューブの差し込み部分の一部がテンプになり振り子となるのです、ノーズコーンの後ろには、空気の抵抗となる、折りたたんだ、牛乳パックで作る羽があり、これが空気抵抗となりゆっくりテンプを動かすのです、糸には、ビーズ球とストローですべりをよくします

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