模型ロケットを自作して火薬ロケットエンジンで飛ばす

Img_0463 P1010057 家庭にある捨てられるポテトチップの容器、障子紙の巻き芯、アルミホイルのまき芯、トイレットペーパーの巻き芯、キッチンペーパーの巻き芯を利用して、ロケットの機体を作り、ごみ袋でパラシュートを作り、市販の模型用ロケットエンジンを装着して、時速180km以上で到達高度100mから860m以上へ到達して、パラシュートでゆっくり地上へも戻る。小学生でも作って飛ばせる模型ロケットの作り方、飛ばし方を紹介します、模型用ロケットはモデルロケットと呼ばれ1990年9月からアメリカ製品が輸入され国内の専門の模型店やおもちゃ店で、扱っています、モデルロケット愛好家はネット通信販売で、購入して打ち上げを楽しんでいます、日本各地にモデルロケット愛好家が集まりモデルロケットクラブが結成され、中学校、高校、大学、専門学校で、科学部、模型部で、打ち上げられています、又、宇宙少年団、少年発明クラブ、ボーイスカウト、学習塾、サマースクール、子供モデルロケット教室で小学生達がモデルロケットを組み立て打ち上げを体験しています。

●モデルロケットの設計、製作、打ち上げ、回収、飛行解析など月別に、テーマごとに整理してありませんので、関心のある部分を探してクリックしてみてください

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